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三浦春馬が『東京公園』青山監督からもらった“宝物”とは?

2011年06月02日(木)

映画『東京公園』完成披露記者会見青山真治監督4年ぶりの新作となる 『東京公園』の完成披露記者会見が2日に都内で行なわれ、 三浦春馬、榮倉奈々、小西真奈美、井川遥と青山監督が登壇した。 映画『東京公園』は、カメラマンを目指す主人公(三浦)がある依頼をきっかけに、 自分の周りの女性たちと向き合い、自分を見つめなおしていく姿を描いた物語。 幼なじみの女性を榮倉が、姉を小西が、ミステリアスな女性を井川が演じている。 本作を「生まれ変わるように若々しい映画にしたかった」という青山監督は 、キャスティングの決め手は「爽やかさ」と述べ「この作品自体を爽やかな ものにしたいという思いが最初から強くあって、役者も爽やかさを基本にしました。 みなさんそれぞれ違った爽やかさがあり実にまばゆい方々で、 今も真っ直ぐ見られない」とコメント。 そんな監督を榮倉は「現場ではすごく楽しそうで、衣装合わせのときに 突然いなくなったりとか、自由な猫ちゃんみたいな動きをされる方」、 小西は「想像もつかない突拍子もない演出をする監督の姿は、 まるでおもちゃを見つけた子どもみたいで、そんな監督の姿を 見ているだけで楽しかった」と話し、 三浦も「斬新で素敵な演出をする監督。 物語の終盤で長台詞をしゃべるシーンがあり、本番一発で僕が決めたら、 青山さんから『素晴らしい!』と叫ばれた。 普段ほめられたことがなかったので、監督の心からの叫びに聞こえ、 役者として自分の誇りになったし、一生の宝物になった」と振り返った。 本作は公園を舞台に物語が繰り広げられるが、井川は「“公園”は世代によって用途も違うけれど、 いつもそこにあって、ふと自分を立ち返る場所になったり、 安らげる場所になったりするすごくいい空間」と笑顔を見せた。 『東京公園』 6月18日(土)より、新宿バルト9ほか全国ロードショー(C)2011「東京公園」製作委員会 ■関連記事 ・『東京公園』作品情報 http://news.livedoor.com/article/detail/5605442/ ※この記事の著作権は配信元に帰属します 【画像】榮倉奈々が可愛すぎて辛い http://bipblog.com/archives/3241605.html 芸能裏画像工房 | リサの芸能事変日記

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