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2010年全米No.1は、エミネム「RECOVERY」

2011年01月31日(月)

ビルボードが発表したCD売上チャートによると、2010年に最も売れたCDタイトルは、エミネム(EMINEM)のオリジナルアルバム「RECOVERY」で340万枚。


エミネムといえばエグいラップが売りであるが、
今作はよりキャッチーで洗練されたヒップホップサウンドが詰まっている。

そして、成熟した大人の男の強さや弱さ、
そして痛みを鋭い切れ味で歌うラップが、
若者から大人まで幅広い支持を受けたようだ。

また、「RECOVERY」はダウンロードによる販売でも
85万2000枚を売って合計400万枚以上。

文句無しの全米ナンバーワン。ベストアルバム賞を含め、
グラミー賞に最多10部門でノミネートされている。


2010年の年間CD売上ベスト10(-billboard-)

1位 RECOVERY (EMINEM)340万枚
2位 NEED YOU NOW (LADY ANTEBELLUM)310万枚
3位 SPEEK NOW (TAYLOR SWIFT)300万枚
4位 MY WORLD (JUSTIN BIEBER)230万枚
5位 THE GIFT (SUZAN BOYLE)185万枚
6位 THE FAME (LADY GAGA)150万枚
7位 SOLDIER OF LOVE (SADE)130万枚
8位 THANK ME LATER (DRAKE)120万枚
9位 RAYMOND V. RAYMOND (USHER)118万枚
10位 ANIMAL (KE$HA) 110万枚


1位のエミネムを筆頭に、ジャスティン・ビーバー(4位)、
レディ・ガガ(6位)、ドレイク(8位)、アッシャー(9位)、ケシャ(10位)は、

ヒップホップ、R&B、ラップなどのいわばダンス系であり、
現在のアメリカ音楽市場の中心がそこであることを明確に物語っている。

また、ジャスティン・ビーバーはまだ16歳だが、ツイッタ
ーのフォロワーは680万人を超えており、いかにも「今時」である。


そんな中、一発屋で終わらない意地を見せたスーザン・ボイルと、
ほぼ10年ぶりにニューアルバムを出したシャーデーが
ランクインしているのは、意外といえば意外である。


一方、2位のレディ・アンテベラムと3位のテイラー・スウィフトは、
どちらもちょっと保守的なイメージのカントリーミュージックと
ポップやロックテイストがクロスオーバーした爽やか系。


特にテイラー・スウィフトは、昨年弱冠20歳でグラミー賞を
受賞したシンガーソングライター(♀)で、
10代~同世代の女性を中心に大人気だ。



前作の「FEARLESS」を含めると、
実は2010年に一番売れたアーティストである。


http://news.livedoor.com/article/detail/5300215/
※この記事の著作権は配信元に帰属します


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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110128-00000004-ozmall-ent

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